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ダースマーラーの快談話

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ダースマーラーの快談話
ブログ紹介
 当初運動不足解消のために始めた自転車だったのですが、ほぼ毎日のように走るうちにサイクリングの爽快感にハマッテしまったのです。
 もはや趣味となってしまった自転車と、子供の頃から興味のあった鉄道とが融合してしまい、鉄道路線サイクリングなる奇妙なジャンルを作ってしまうことに・・・

←入間川の茶トラ兄(東武越生線サイクリング第1話より)

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タイトル 日 時
東京メトロ丸ノ内線ウォーキング第4話(M-05新中野駅〜M-06中野坂上駅)
東京メトロ丸ノ内線ウォーキング第4話(M-05新中野駅〜M-06中野坂上駅)  久々の更新に少しばかり緊張ぎみ。震える指先を駆使して文面を綴ることにします。ですから、キーボードの打鍵リズムも上がりそうにもないので、文字数を抑えて…(一般に”手抜き”と呼びます)。それでは参りましょうか、『地下鉄路線の駅を徒歩で巡る旅 第3弾 東京メトロ丸ノ内線ウォーキング』の第4話です。 ...続きを見る

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2009/09/04 22:50
東京メトロ丸ノ内線ウォーキング第3話(M-04東高円寺駅)
東京メトロ丸ノ内線ウォーキング第3話(M-04東高円寺駅)  暑中お見舞い申し上げます。時節的には立秋を過ぎたのですから、暑中ではなく残暑見舞いが正しい。すなわち、二十四節気の上ではもう秋。。。そうは言っても、本ブログでは夏どころか、まだ春の状況。。。季節感が全く感じられなくなってしまった記事の続きを書くことにします。『地下鉄路線の駅を徒歩で巡る旅 第3弾 東京メトロ丸ノ内線ウォーキング』の第3話です。 ...続きを見る

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2009/08/19 22:20
東京メトロ丸ノ内線ウォーキング第2話(M-02南阿佐ヶ谷駅〜M-03新高円寺駅)
東京メトロ丸ノ内線ウォーキング第2話(M-02南阿佐ヶ谷駅〜M-03新高円寺駅)  ここのところ所用が立て続けに発生してしまい、心に余裕がない毎日。その結果としてブログ執筆をサボタージュ。面白い記事が書けるわけでもないことを自覚しているだけに、どうしても日常行動での優先順位が低下するのもやむを得ないことなのです。。。と言い訳をしたところで、久々に書いちゃいましょう。『地下鉄路線の駅を徒歩で巡る旅 第3弾 東京メトロ丸ノ内線ウォーキング』の第2話です。ちなみに、まだダメージ(?)が残っているので手短にいきます。 ...続きを見る

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2009/07/28 22:16
東京メトロ丸ノ内線ウォーキング第1話(M-01荻窪駅)
東京メトロ丸ノ内線ウォーキング第1話(M-01荻窪駅)  二番煎じ。一度煎じたお茶の葉を再度煎じること。二匹目のドジョウ。ドジョウを偶然捕った柳の下では二匹目を捕ることは難しい。どうやら、お茶やドジョウの世界(?)では、二度目というのはあまり良い意味で使われないらしい。。。そんなことを考えていてもイイことはない。毒を食らわば皿まで。ということで、やってしまいました。『地下鉄路線の駅を徒歩で巡る旅 第3弾 東京メトロ丸ノ内線ウォーキング』であります。 ...続きを見る

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2009/07/11 17:00
東京メトロ銀座線ウォーキング最終話(上野駅構内展示ケース)
東京メトロ銀座線ウォーキング最終話(上野駅構内展示ケース)  『地下鉄路線の駅を徒歩で巡る旅 第2弾 東京メトロ銀座線ウォーキング』の最終話。線路に沿って地上部を歩き、全ての駅の様子を探訪するのですから、自然と銀座線への愛着が沸いてくるというもの。太平洋戦争、高度成長期、オイルショック、ITバブルと崩壊、未曾有の平成大不況など様々な地上の変化や変貌に対し、開業当時から線路規格を変えずに今も走り続けている日本最古の地下鉄だから余計に感じるのだろうか?…そんなことを考えながら、浅草から渋谷に向けて地下鉄に乗り込みます。 ...続きを見る

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2009/06/26 23:36
東京メトロ銀座線ウォーキング第20話(G-19浅草駅)
東京メトロ銀座線ウォーキング第20話(G-19浅草駅)  往古下谷より此わたりへかけて平地にして武蔵野の末にて草もおのづから浅々しき故浅草と云しなるべしといへりさもあらんか。江戸往古図説ではこのように浅草の由来が記述されている。現代においては、草の生い茂る浅草のイメージはない。一般には、浅草寺、雷門、仲見世、下町、江戸っ子を連想するのだが、わたしの場合は少し違う。東武伊勢崎線、都営浅草線、そして営団銀座線のイメージが強い。これも血中鉄分濃度に因果関係があるのかもしれない。。。ということで、『地下鉄路線の駅を徒歩で巡る旅 第2弾 東京メトロ銀座線ウォー... ...続きを見る

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2009/06/24 22:27
東京メトロ銀座線ウォーキング第19話(G-18田原町駅)
東京メトロ銀座線ウォーキング第19話(G-18田原町駅)  『地下鉄路線の駅を徒歩で巡る旅 第2弾 東京メトロ銀座線ウォーキング』は、いよいよ終盤戦。残す駅は2駅になりました。終点の駅に向かってダッシュを開始することにします。 ...続きを見る

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2009/06/19 21:48
東京メトロ銀座線ウォーキング第18話(G-17稲荷町駅)
東京メトロ銀座線ウォーキング第18話(G-17稲荷町駅)  古代より鏡は不思議な存在。神道における信仰の道具であったり、ご神体の場合であったりする。現代においても面白い使い方がある。通路の壁面に鏡を貼り付けた迷路。鏡に反射した偽の通路像を見せ、実際の通路を隠すことで、自分の行きたい方向や位置関係を惑わせるというもの。万華鏡も実像と虚像を上手く組み合わせ、シンメトリーな模様変化を楽しむことができる。そういえば、童話の白雪姫やひみつのアッコちゃんでも鏡がキーアイテムになっていた。鏡には魔力のような人を引き付ける何かがあるのかもしれない。。。てなわけで、『地... ...続きを見る

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2009/06/16 22:10
東京メトロ銀座線ウォーキング第17話(上野検車区)
東京メトロ銀座線ウォーキング第17話(上野検車区)  自明の理、証明するまでもなく明らかな道理のこと(出展:三省堂大辞林)。浅はかな考えを正すときによく使われる慣用句。ちょっと考えればわかることを、それをしないばっかりにミステイクをするという戒めなのか。いや、ときとしてそれは戒めではなく、バカバカしいお笑いにも相通じる。。。うーん、少々堅苦しい冒頭文になってしまいました。楽しく書くことにしましょう。『地下鉄路線の駅を徒歩で巡る旅 第2弾 東京メトロ銀座線ウォーキング』の第17話です。 ...続きを見る

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2009/06/11 23:05
東京メトロ銀座線ウォーキング第16話(G-16上野駅)
東京メトロ銀座線ウォーキング第16話(G-16上野駅)  上野駅に乗り入れる鉄道路線は非常に多い。JR在来線(宇都宮線、高崎線、常磐線、常磐快速線、山手線、京浜東北線)、新幹線(東北新幹線、上越新幹線、山形新幹線、秋田新幹線、長野新幹線)、京成電鉄(京成本線)、東京メトロ(銀座線、日比谷線)。駅も巨大で出入口の数が半端じゃない。幾度も上野には来ているのだが、未だに全ての出口を通ったことがない。。。 ...続きを見る

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2009/06/09 21:14
東京メトロ銀座線ウォーキング第15話(G-15上野広小路駅松坂屋前)
東京メトロ銀座線ウォーキング第15話(G-15上野広小路駅松坂屋前)  「三越がやるのだったら、俺たちもやるしかない!」…こう述べたかどうかは分からないが、似たような言葉が発せられたに違いない。東京地下鉄道(現東京地下鉄銀座線)の自社駅建設のこと。三越が三越前駅を全額負担して建設(第12話参照)することを知った松坂屋が、負けじと自社ブランドの駅を開業することになった。そんなデパート戦争の遺産のような駅へと乗り込むことにしましょう。『地下鉄路線の駅を徒歩で巡る旅 第2弾 東京メトロ銀座線ウォーキング』の第15話です。 ...続きを見る

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2009/06/07 07:47
東京メトロ銀座線ウォーキング第14話(萬世橋假停留場〜G-14末広町駅)
東京メトロ銀座線ウォーキング第14話(萬世橋假停留場〜G-14末広町駅)  神田川に架かる万世橋。この橋の近くには国鉄中央本線万世橋駅があった。その昔新宿起点であった路線を徐々に東京へ延伸した歴史をもつ。そのうち7年間ほどは万世橋駅は同線の起点駅でもあった。ときを同じくして、東京地下鉄道(銀座線の前身)も上野から延伸を繰り返した。2年ほどだが万世橋駅(萬世橋假停留場)が存在し終点駅として活躍をした時代があった。そんな歴史のある秋葉原の街を歩くことにします。『地下鉄路線の駅を徒歩で巡る旅 第2弾 東京メトロ銀座線ウォーキング』の第14話です。 ...続きを見る

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2009/06/03 22:09
東京メトロ銀座線ウォーキング第13話(G-13神田駅)
東京メトロ銀座線ウォーキング第13話(G-13神田駅)  普段見れないモノが見えると、ときに人間は胸の高まりを覚えるもの。普通に見えてしまっては、希少性や意外性といった趣味や感動といったものが失われてしまうのであろう。地下鉄は主に地下に掘られた隧道(トンネル)内を走る鉄道。それゆえ、地上から隔離された独自空間が存在する。故意に地上からその存在を確認しづらくして、希少性を強調しているかのようにも思える。もちろん、地下鉄は立派な公共交通機関。運賃を支払い乗客になれば、なんの不都合もなく地下鉄の車両や線路を思う存分楽しむことができる。。。そんな取るに足らな... ...続きを見る

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2009/06/01 22:54
東京メトロ銀座線ウォーキング第12話(G-12三越前駅)
東京メトロ銀座線ウォーキング第12話(G-12三越前駅)  「越後屋、お主もワルよの〜」「いえいえ、お代官様ほどでは」…時代劇ドラマでよく聞く台詞。代官と商人が結託して行われる悪巧みが成功裏に終わり、酒を酌み交わしながら代官が差し出された上納金を受け取る際に、交わされる会話である。ちなみに、この『越後屋』は実在した商店で、後に数回名称変更された。越後屋→三井呉服店→三越呉服店→三越。すなわち、三井+越後屋=三越ということらしい。三越といえば、日本初の百貨店。今も昔も一目置かれるデパートと言える。。。そんな老舗百貨店の商号を冠する駅へと歩を進めて参ります... ...続きを見る

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2009/05/29 21:19
東京メトロ銀座線ウォーキング第11話(G-11日本橋駅高島屋前)
東京メトロ銀座線ウォーキング第11話(G-11日本橋駅高島屋前)  SFも好きだが時代劇も好き。自分の接する現実とは別の世界で繰り広げられるドラマだからいいのかもしれない。非現実世界ゆえに現実逃避ができ、内容や登場人物に陶酔したり没頭したりすることが容易になるからだろうか。ここで重要なのは時代背景を揃えるということ。それを無視すると、一気に興ざめしてしまう。例えば、水戸黄門で背景に自動車やジェット機が写り込んでしまうとか、遠山の金さんが右肩を出したときにグンゼの肌着が見えてしまうとか。視聴者をその時代に誘う(いざなう)ためには、時代背景をしっかりと固める必要が... ...続きを見る

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2009/05/27 20:42
東京メトロ銀座線ウォーキング第10話(G-10京橋駅明治屋前)
東京メトロ銀座線ウォーキング第10話(G-10京橋駅明治屋前)  東京にも大阪にも京橋がある。どちらも京の都へと続く街道の最初の橋だったことから名付けられたらしい。また、どちらも同名の駅が存在する。もちろん、どちらも同名の橋は存在したのだが、残念なことに東京の京橋は撤去され現存しない。。。そんな東京の京橋の話題を。『地下鉄路線の駅を徒歩で巡る旅 第2弾 東京メトロ銀座線ウォーキング』の第10話です。 ...続きを見る

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2009/05/24 09:09
東京メトロ銀座線ウォーキング第9話(G-09銀座駅)
東京メトロ銀座線ウォーキング第9話(G-09銀座駅)  金座、銀座、銭座。夜空に光る星座の名前ではない。江戸時代に組織された貨幣製造などに関わる機関のこと。それが転じて地名にまでなったのは銀座。地方などにも銀座の名前を冠する地名も存在するが、本家は誰もが知っている東京都中央区の銀座。日本で最も有名な老舗繁華街です。もっとも、昨今は海外の超有名ブランド店が軒を並べ、日本通貨の獲得が盛んな地。そんな商売の中心地の地下を縦断するのが銀座線です。。。前振りもソコソコに始めましょうか!『地下鉄路線の駅を徒歩で巡る旅 第2弾 東京メトロ銀座線ウォーキング』の第... ...続きを見る

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2009/05/22 22:45
東京メトロ銀座線ウォーキング第8話(G-08新橋駅)
東京メトロ銀座線ウォーキング第8話(G-08新橋駅)  鉄道技術の進化は目覚しい。1872年に日本初の鉄道が開業。海外から鉄道技術をはじめ、全車輌までも輸入しての開業であったという。それが今や、日本の新幹線は技術だけでなく車輛も輸出している。日本は文明開化から戦争を経て技術立国になった。その技術革新の変遷を明確に認識できるのが鉄道かもしれない。。。ちょっとばかり肩が凝ってきました。楽な姿勢でいきましょう。『地下鉄路線の駅を徒歩で巡る旅 第2弾 東京メトロ銀座線ウォーキング』の第8話です。 ...続きを見る

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2009/05/20 21:57
東京メトロ銀座線ウォーキング第7話(G-07虎ノ門駅)
東京メトロ銀座線ウォーキング第7話(G-07虎ノ門駅)  伊達直人はタイガーマスク。自分の出身である孤児院ちびっこハウスの窮地を助けるために、悪役覆面レスラーたちと生死をかけて戦う物語。ここで登場する極悪非道なファイトで世界プロレス界に君臨するシンジケートこそが、『虎の穴』。なぜ『穴』というのかは、よくわからないが、どことなく暗くアンダーグラウンド的で危険な印象を受ける。そんなところには絶対に行きたくないものである。。。『地下鉄路線の駅を徒歩で巡る旅 第2弾 東京メトロ銀座線ウォーキング』の第7話です。 ...続きを見る

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2009/05/18 22:21
東京メトロ銀座線ウォーキング第6話(G-06溜池山王駅)
東京メトロ銀座線ウォーキング第6話(G-06溜池山王駅)  ちょっと古いが、『7年目の浮気』という映画がある。マリリンモンロー主演の映画。彼女の白いスカートがふわりと浮き上がるシーンはあまりにも有名だ。その原因は、歩道に設置された地下鉄の換気口。トンネル内を通過する列車の風圧が、換気口を通して地上に吹き上がるというもの。列車の接近による吹き出しと通過直後の吸引によって、トンネル内の澱んだ空気を上手く換気する方法で、これを一般に自然換気方式と称するらしい。。。プチネタはこれくらいにして、本編を書き始めることにします。『地下鉄路線の駅を徒歩で巡る旅 第2弾... ...続きを見る

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2009/05/16 00:08
東京メトロ銀座線ウォーキング第5話(G-05赤坂見附駅)
東京メトロ銀座線ウォーキング第5話(G-05赤坂見附駅)  地下鉄は地下を走る乗り物。地上からは見えない地下鉄の路線に沿って地上を歩くのですから、五感を研ぎ澄ます必要があります。地図で位置関係を常時把握する。地下鉄に関係する地上構造物を探す。歩道に設置されている換気口から時折聞こえる列車の走行音に注意をする。。。ここまでくると、必然的に下を向いて歩くことが多くなります。坂本九氏の歌ではないが、下を向いてばかりいると気が滅入りそうになるので、たまには空を見上げてみたくなるもの。。。また訳のわからないことを述べてしまいましたね。本題にいきましょう。『地下鉄... ...続きを見る

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2009/05/13 22:54
東京メトロ銀座線ウォーキング第4話(G-04青山一丁目駅)
東京メトロ銀座線ウォーキング第4話(G-04青山一丁目駅)  昨日、いなり寿司を食べた。甘く煮付けた油揚げの中に寿司飯を入れたアレ。古くから油揚げは狐の好物とされてきた。本当に、狐が油揚げを食べるのかどうかはわからない。日本人の口には非常に合うらしく、わたしの好物でもある。「お稲荷さんは最高に美味しいゼ!」のひとこと。。。おっと、本題を忘れていました。『地下鉄路線の駅を徒歩で巡る旅 第2弾 東京メトロ銀座線ウォーキング』の第4話であります。 ...続きを見る

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2009/05/12 22:11
東京メトロ銀座線ウォーキング第3話(G-03外苑前駅)
東京メトロ銀座線ウォーキング第3話(G-03外苑前駅)  表参道駅にて思いついた地下鉄ウォーキングの規定演技とは?…それは、駅出口に加え、改札口を撮影するというもの。なんとも取るに足らない演技ではあるのですが、地下鉄の車両や線路に普通に近づくことができる手段なのです。…などとモットモらしい理由(?)。実のところ、少しでもネタにするための秘策なのです。ということで、行きましょう!『地下鉄路線の駅を徒歩で巡る旅 第2弾 東京メトロ銀座線ウォーキング』の第3話であります。 ...続きを見る

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2009/05/11 21:42
東京メトロ銀座線ウォーキング第2話(G-02表参道駅)
東京メトロ銀座線ウォーキング第2話(G-02表参道駅)  1927年、銀座線は日本で最初に開業した地下鉄。当時は浅草〜上野間。銀座を通らないので、銀座線という呼称ではなかったと考えられる。現在の浅草〜渋谷間になったのは1938年とのこと。ずいぶん古い地下鉄であることは確か。そんな銀座線に沿って歩く企画、『地下鉄路線の駅を徒歩で巡る旅 第2弾 東京メトロ銀座線ウォーキング』の第2話を始めることにします。 ...続きを見る

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2009/05/06 22:12
東京メトロ銀座線ウォーキング第1話(G-01渋谷駅)
東京メトロ銀座線ウォーキング第1話(G-01渋谷駅)  サイクリングもいいけどウォーキングもいい。どちらも自分の脚だけで移動するのが同じ。ウォーキングは、公共交通機関や飲食店を気軽に利用できる。そして、階段や人ごみなどのような自転車の苦手な経路でも比較的自由に往来することができる。。。などメリットがあるのですが、いかんせんサイクリングより機動力が低く、爽快感も得にくい傾向にあります。こういった長所短所を鑑みた結果として、鉄道路線サイクリング(本ブログ限定ネタ)シリーズは、自転車のメリットを最大に生かした企画モノとして成立することができたのです。。。... ...続きを見る

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2009/04/28 21:11
伊豆大島ツアー最終話(東海汽船セブンアイランド虹)
伊豆大島ツアー最終話(東海汽船セブンアイランド虹)  2度目のメインイベント。ジェットフォイルに乗船することです。往路で乗船したセブンアイランド夢の感触が残っているだけに、帰路が一段と楽しみになるというもの。。。おっと、船影が見えてきました。それでは行きましょうか、『春を求めて伊豆大島日帰り強行ツアー』の最終話です。 ...続きを見る

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2009/04/23 23:06
伊豆大島ツアー第7話(元町港)
伊豆大島ツアー第7話(元町港)  『春を求めて伊豆大島日帰り強行ツアー』の第7話。出発の時間が迫ってきました。なにせ、強行日帰りツアー。島内での散策時間が限られます。…てな訳で、元町港へとバスは向かいます。 ...続きを見る

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2009/04/21 22:28
伊豆大島ツアー第6話(リス村)
伊豆大島ツアー第6話(リス村)  かなりマッタリと綴ってきたせいか、次の記事ネタが糞づまり状態。。。これでは非常にマズイ。一刻も早く解消せねばなりません。。。などと言いつつも、気が焦る(?)ばかりで、筆は進まないのですが…。まー何はともあれ、超手抜き記事で攻める(?)ことにします。『春を求めて伊豆大島日帰り強行ツアー』の第6話です。 ...続きを見る

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2009/04/16 18:44
伊豆大島ツアー第5話(三原山頂口〜山腹割れ目噴火口)
伊豆大島ツアー第5話(三原山頂口〜山腹割れ目噴火口)  乗っているだけで観光名所に行くことができる。行程や道順を考える必要もない。便利な乗り物。そんな観光バスに身を委ねて巡る旅です。『春を求めて伊豆大島日帰り強行ツアー』の第5話になります。 ...続きを見る

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2009/04/08 22:39
伊豆大島ツアー第4話(椿トンネル〜大島公園)
伊豆大島ツアー第4話(椿トンネル〜大島公園)  『春を求めて伊豆大島日帰り強行ツアー』の第4話。ようやく島内散策ツアーが始まります。 ...続きを見る

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2009/04/06 22:14

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